「第2回 英語でニッポンを語ろう!コンテスト in 川越」受賞者

「第2回 英語でニッポンを語ろう!コンテスト in 川越」では、次の方々が受賞されました。
誠におめでとうございます。

最優秀賞
中塚 順子さん(埼玉県川越市 一般部門)
「What we Need is…(今、私たちがすべきこと)」


アンビリーバブルでした!
ずっと伝えたかったことが伝えられて、このように賞を頂いたことは大変うれしいです。
昨年に続き2回目の出場でしたが、今回はよりわかりやすく、感情を込めて、抑揚をつけたり工夫をしました。
小江戸のガイドが最終目標ですので、引き続き頑張ります!

ジュニア部門優秀賞
林 浩輝さん(岡山県備前市 小学4年生)
「Welcome to Japan!(ようこそ日本へ!)」


今まで練習した甲斐があったと思います。
練習してきたことが今日実際に全部出し切れてホッとしました。
これから、海外から来る人たちと、英語でしゃべりたいです。

一般部門優秀賞
中山 綾子さん(埼玉県川越市)
「RAKUGO Find your “Happy Life”(落語で見つける幸せな人生)」


すごく楽しくできて、賞まで頂けて、生きる励みになります!
主婦ですので、練習が日々の楽しみのような感じで張り合いがある今日までの日々でした。
これから英語を話す機会が増えたらと思いますし、おまつりなどでボランティアをしてみたいです。
オリンピックのときに通訳ボランティアの応募ができるレベルになりたいです。

商業・サービス部門優秀賞
武蔵野銀行
増田 祐介さん(埼玉県桶川市)
「Your Local Financial Institution in Saitama(武蔵野銀行 埼玉県の地方銀行)」


正直びっくりというのが一番の感想です。
英語で川越のよさ、勤めている銀行のよさを伝えたいと思い、エントリーしました。
英語で伝えることが新鮮で、英語をツールに、世界の人に発信できるすごさを体感できました。

想いが伝わったで賞
加藤 良二さん(東京都武蔵野市 一般部門)
「Harmony through AIKIDO(合気道で日本の和を伝えよう)」


いろんな人に「君らしい賞を取ったね」って言われると思います。
合気道をやったことで全体がピッとしまってよかったです。
来月からアメリカに行きますので、いい記念になりました。
アメリカというまったく新しい土地で合気道を続けて、自分自身をRebornしたいと思います。

個性があふれていたで賞
堀江 三郎さん(東京都東村山市 商業・サービス部門)
「Once in a Lifetime Chance Midnight Communication(一期一会 真夜中の会話)」


とってもうれしいです。外国人と接する機会を増やしたいと思い、70歳から英語とマジックを始めました。
内容は、自分の体験談なので気持ちはラクでした。ただ、大勢の舞台でやるのはアガりましたね。
この賞を頂いたのをきっかけに、たくさんの外国人に接していきたいという気持ちがわいてきました。

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